1 名前:名無しの名無し[] 投稿日:2013/02/24(日) 00:04:30.63 ID:cnHy3cfDo
文の才能がないのは承知してほしい
ではでは投下します
2 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 00:05:40.58 ID:cnHy3cfDo
キョン「おい古泉…やばいぞ…」
古泉「そのようですね…」
ハルヒが息をしてない!!
キョン「ど、ど、どうすればいいんだ!」
古泉「人工呼吸が手っ取り早いでしょう」
キョン「あぁ確かにそうだな」
ガサガサ
スルスル
キョン「俺のファーストキスをハルヒにくれてやる!」
キョン「ぬっ………!!」
ぶちゅー
古泉「これは何と⁉涼宮さんのアナルに人工呼吸をしてるではありませんか⁉」
キョン「ぬぉおおおお!」
ぶちゅー
ふっくら
古泉「お腹が膨らんでいるではありませんか!最高ですね バルーンハルヒ……いける…」
キョン「ぷはぁっ!」
キョン「古泉変われ!」
古泉「いいのですか⁉」
プウゥゥゥゥゥゥ
キョン「早くしろ空気がアナルから屁となって出てきてる」
古泉「行きますよー んもっふ!」
ぶちゅー
キョン「いいぞ!その調子だ」
3 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 00:16:02.01 ID:cnHy3cfDo
キョン「古泉…注意事項がある…舌はいれたらアウトだぞ」
古泉「ふぃたですふぁ?」舌ですか?
ブス!
キョン「あ!」
古泉「あ!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
キョン「古泉!!伏せろーー!」
ガバッ!
ブシュゥウウウウ!
古泉「こ…これはエデンの噴水」
キョン「感想はどうでもいいから窓を開けてくれ!おえっ 臭え!」
古泉「まさか、あなたに助けられるとは…
申し訳ないです」
キョン「………」古泉「………」
キョン「何で俺たちはここにいるんだっけ…?」
古泉「なぜでしょう」
古泉「⁉」
古泉「キョン君!思い出しました!涼宮さんが息をしてないんですよ」
キョン「な…なんだって⁉」
5 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 00:28:37.51 ID:cnHy3cfDo
キョン「早く救急車を呼ばなければ!!
えーっとケータイ」ガサガサ
キョン「あった!」
パカッ バリッ!
古泉「⁉」
キョン「しまった…勢いがつきすぎてケータイが折れてしまった…」
古泉「ふっふっふっ」
キョン「何がおかしい」
古泉「キョン君あなたは時代に乗り遅れてます……ちなみに僕のケータイはiPhoneです」
キョン「何ぃ⁉早く見してくれ」
古泉「さぁ僕のiPhoneを使うときがきました!!」
ヒューーー ボトッ
古泉「なんと、手が滑って落としてしまいましたぁぁぁぁあ」
古泉「あ、あ…電源が入らない…壊れた…」
キョン「ふっふっふっ」
古泉「何がおかしいのですか?」
キョン「iPhoneは落下の衝撃に弱いのだよ…それに比べパカパカケータイは持ちやすく衝撃に強い…」
古泉「iPhoneの長所はネットの………
~一時間後~~~
古泉「はぁ…はぁ…やりますね…」
キョン「古泉こそ…はぁ…」
キョン「それで、何でハルヒは下半身まるだしで汚物出して倒れてるんだ?」
6 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 00:33:58.08 ID:cnHy3cfDo
古泉「⁉」
古泉「これは一体⁉なぜでしょう…」
キョン「これはハルヒが望んだことなのか…」
古泉「アナルに汚物にケータイ……」
キョン「ん?何か、心当たりあるのか?」
古泉「思い出しました!涼宮さんは息をしていないんですよ!!」
キョン「そうなのか⁉」
古泉「ですよね?長門さん?」
長門「あなたたちは頭がおかしい…それより早く涼…」
キョン「よし!ハルヒを持って職員室にいくぞ!!」
古泉「なるほど!職員室の先生に聞けば何かわかる…いい提案ですね」
8 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 00:46:01.09 ID:cnHy3cfDo
キョン「古泉は髪の毛を持ってくれ!いや、掴んでくれ!」
古泉「なるほど、手は滑って落ちる…髪は鷲掴みにすれば落ちない…いいですね!流石キョン君」
キョン「古泉…俺はどこを持てばいい?」
古泉「足は滑る…この考えからいくと…陰毛を掴むのが効率的でしょう…」
キョン「確かにそうだ!」
キョン「よし!いくぞ せーのっ!」
ぐいっ
古泉「思ったより軽いですね…」
キョン「くそっ!ドアが開けられない!!」
古泉「~っ!もう詰みましたか…どうしましょう…」
キョン「ハルヒをドアにぶつけて破るのはどうだ?」
古泉「キョン君!あなたはなんてことを!それでは涼宮さんに怪我させてしまいます!」
キョン「じゃあどうしろと…?」
古泉「これはこれは 良いことに部室の窓が空いてるではありませんか」
キョン「窓が空いてる……これが何か関係あるのか?」
古泉「涼宮さんを窓から落とせばいいのですよ!!」
キョン「おー!その発想はなかった!!」
古泉「行きますよー せーのっ!」
ぽいっ
ヒューーー
ドガシャン!!!!!!
9 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 00:57:28.04 ID:cnHy3cfDo
キョン「大成功だ! 」
古泉「はい!ニュートンの法則で落としたので間違いなく無傷です」
古泉「それでは一刻も早く下へ降りましょう」
キョン「窓から落ちる…まるで勇者みたいだな……夢を見てるみたいだよ…」
古泉「私もそう思います…さぁ飛び出しましょう」
ヒューーーーー
ドガシャン!!!!!!!!
~~30分後~~
キョン「あ…足がー」
古泉「くっ…右足が向いてはいけない方向に…」ぐにゃぐにゃ
キョン「あ!それよりハルヒを一刻も早く病院へ!死んでしまう」
古泉「あ!そうでした…」
キョン「ハルヒぃぃ今助けるからなー」
古泉「おかしいですね…涼宮さんが見当たりません…」
キョン「⁉」
キョン「ハルヒが俺たちの下敷きに!!」
古泉「⁉」
キョン「ハルヒ…お前は俺たちを助ける為に……」
古泉「涼宮さんありがとうございます」ボロボロ←感動の涙
10 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 01:06:58.92 ID:cnHy3cfDo
キョン「古泉…ハルヒは助かるのか…」
古泉「助かる方法はまだあります!!」
キョン「な、何だ⁉」
古泉「復活の呪文です」
キョン「なるほど!ゲームとかである魔法だろ」
古泉「はい、これならなんとかなります」
キョン「MPはどれくらいある?」
古泉「MPというものは僕にはありません。でも復活の呪文なら一回だけ使えます!」
キョン「一回だけか…スリルあるな」
古泉「行きますよ~」テレレレレ
---古泉は復活の呪文を使った---
ぐりっ!
キョン「あ」
古泉「あ」
---古泉の右足が復活しました---
11 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 01:09:32.25 ID:cnHy3cfDo
キョン「\(^o^)/」
古泉「\(^o^)/」
書くスピード遅くてすいません…
どうしようネタ尽きてきた…
12 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 01:25:48.63 ID:cnHy3cfDo
そうだ……
俺たちは知識が浅いのだ…
このSSを読んでいる君も
しっかり勉強しよう!
糞END
14 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 02:53:59.13 ID:cnHy3cfDo
長門は俺たちを哀れむ様に上から見下してる…
キョン「おーい長門ー」
長門「何?」
キョン「おい古泉…俺に合わせろ…」
古泉「何ですか?」
ガバッ!
日本伝統技 土☆下☆座
キョン「長門様お願いします!時間を戻してください」
ガバッ!
古泉「m(_ _)m」
長門「…………………」
長門「わかった……でも次からちゃんと行動してほしい……」
長門「rm'i@j"g)ye&T.kst!ng'pvjxt((!!」
✂-------------------切り取り線-------------
キョン「!!」
古泉「どうやら僕達は気を失ってたみたいでね…」
キョン「おい…古泉…ハルヒが倒れてるぞ……」
キョン「あれ…この場面どこかでみたことあるような…デジャヴか…」
古泉「大変です!涼宮さんが息をしてません!!」
キョン「なんだって⁉」
古泉「と、とりあえず救急車を呼びましょう…」
キョン「あ、あぁそうだな…ケータイ…ケータイ」ガサガサ
パカッ
ピピピピ
キョン「早く電話繋がれー」
プルルルル、プルルルル、ガチャ
キョン「あ、もしもし」
キョン「今日の夕食何??……え?ハンバーグ?……やったーー!!」
古泉「あのーキョン君…」
15 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 03:03:19.72 ID:cnHy3cfDo
キョン「どうした古泉ー?」
古泉「救急車ですよ!救急車!!」
キョン「あ、やべっ! 忘れてた!」
ピーーーー ぶちっ
古泉「………...」
キョン「電源切れた……」
古泉「大丈夫です!ここは任せてください!出でよiPhone!!」
キョン「おぉー最近流行りのケータイではないか」
古泉「みてくださいこのアプリ」
キョン「ん?パズドラ??」
古泉「玉を3個揃えて相手に攻撃する最近の流行りのゲームです」
キョン「そんなのがあるのか!」
古泉「みてください!僕のデッキはゼウスデッキですよ!!ドロップをミスしない限り無敵ですよー」
キョン「よくわからんが すごいな…」
16 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 03:23:37.10 ID:cnHy3cfDo
~~30分後~~
古泉「これは障害物を避けるゲーム…チャリ走です…」ぴょん ぴょん
キョン「いいなー…俺のパカパカケータイじゃ 画面タッチできねー」
古泉「あ!!!」
キョン「どうした??びっくりした…」
古泉「涼宮さんが息をしていないんですよ!!」
キョン「忘れてたぁぁぁああああ!」
古泉「早く病院に電話をしなければ…」
キョン「ん?何だ?古泉のケータイの画面にリンゴみたいなのが…」
古泉「ぬおおぉぉぉぉおおお!!電源切れたーー!!!!」
キョン「くそっ……あ、長門!!ケータイ持ってないか??」
長門「持ってない…」
キョン「あー…電話できない…どうすれば…」
長門「職員室に行けば電話できる…」
キョン「ナイスだ長門!! 」
古泉「それでは職員室へ行きましょう」
キョン「古泉…人って無呼吸になってから何分くらいで死ぬかわかるか??」
古泉「3~5分のはずです…」
キョン「ヤバイ!今何分経ったんだ……………わからない……」
古泉「とりあえず先を急ぎましょう!」
キョン「よし!全力ダッシュだ!!」
タッタッタッタッタッ
ガチャ
みくる「こんにち…」
キョン・古泉「危ないぃぃいい!」
ドンッ!!!!!!
バキッ!!!
キョンのひじがみくるの顔面へ
古泉の頭突きがみくるの腹へ
みくる「かはっ……!!」
バタッ
17 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 03:34:10.25 ID:cnHy3cfDo
キョン「長門!朝比奈さんをよろしく頼む」
タッタッタッ
くそっ…何でこんなときに限って職員室までの道のりが長く感じるんだ…
次の角を右か…
タッタッタッ
古泉「キョン君!前に人がいま…」
ドンッ!!
キョンのタックルによってたまたま鉢合わせした鶴屋さんが階段の一番下まで吹っ飛んだ!
キョン「すいません鶴屋さん!」
タッタッタッ
古泉「職員室が見えてきました!!」
キョン「よっしゃ!都合の良いことにドアがあいてる」
タッタッタッタッタッタッ
ガララララ←たまたま先生がドアを閉めた
キョン・古泉「!?」
スガッ!!!!!!!!!!!!!
20 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 10:28:16.17 ID:cnHy3cfDo
キョン「鼻がーー!!」ベキっ
古泉「予想外です」イライラ…
古泉「このドア……僕達に喧嘩を売っているようですね」
古泉「キョン君 ちょっとどいてください」
キョン「お、おぅ」
古泉は後ろに下がる…
そして全力で
古泉「スーパーウルトラギガメガテラダークネスオリジナル古泉キックーー!!」
ぽろっ…
キョン「古泉!iPhone落ちたぞ…!!」
古泉「っ……!!!」
ずるっ
古泉はケータイを踏み バク転をした
ゴンッ!!!!!!!
キョン「大丈夫か古泉…!頭から血が」
古泉「僕を怒らしたようですね…ふっ」
スッ
キョン「この構えは……エルボー!!」
古泉「ん……もっふーーー!!!」
ドア ←ガラガラ
校長「どうしたのかね?」
キョン・古泉「!?」
ドグシャッ!!
校長「…………」
キョン「…くっ……」
古泉「こ、これは正当防衛なので問題ありません……」
21 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 10:47:16.91 ID:cnHy3cfDo
古泉「それよりこのiPhone いわくつきケータイですね…」イライラ
キョン「ケータイなんか持ってどうするんだ…?」
古泉「こうするんですよ」
ガンッ!
なんと古泉は床にケータイを叩きつけた
叩きつけたケータイがバウンドしてキョン
股間へ………
キョン「ぇ…?」
ブチッ!!
キョン「ぎゃああぃぁあia"j,'t..!!!!!!!!!!!」
キョン「た…玉がーーーー!」
古泉「ケータイがたまたま玉に…フッ」
キョン「笑ってんじゃねぇえええ!」
国木田「ちょっと古泉君…どいてくれない?」
古泉「なんでしょうか?」
国木田「もぉーキョンったら股間おさえちゃってー」
国木田「そんなに溜まってるんだったら、僕が相手してあげるよ」カチャ スルスル
キョン「く…国木田ぁあ…く、来るな」
国木田「イクよキョン!!!」
キョン「アッーーーーーーーー!」
22 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 11:05:29.41 ID:cnHy3cfDo
……………………
…………
……
キョン「酷い目にあった…」
古泉「まったく困ったものです」
キョン「お前ぇが言うな」イライラ
古泉「あの…少しいいでしょうか?」
キョン「何だ?」
古泉「僕達はどうしてここにいるのでしょうか…」
キョン「……………」
キョン「俺にもよくわからん」
キョン「とりあえず部室に戻るか…」
古泉「それもそうですね…」
~~部室~~
ガチャ
キョン「おぉ長門 相変わらず早いな…」
長門「それより…あなた達が遅いので緊急措置をした…」
キョン「緊急措置…?何の話だ??」
長門「涼宮h…」
キョン「ハルヒなら気持ち良さそうに寝てるけど…」
ハルヒ「ぐぅ………」
長門「…………」
古泉「iPhoneを壊してしまったのが残念です…」
キョン「パカパカケータイ買おうぜ」
古泉「いや、それは遠慮します…」
古泉「そういえば国木田さんのビックチン…」
スタスタスタ…
キョン「どうした長門??」
長門「……帰る…」イライラ
古泉「何かあるのですか?長門さんにしては珍しいですね…」
ガチャ
キョン「それよりハルヒが起きないと部活始まらないないぞ…」
23 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 11:19:50.01 ID:cnHy3cfDo
古泉「キョン君!涼宮さんを見てください」
キョン「え?」
古泉「あのスカートから見える太もも…そして見えそうで見えない……んもっふ…興奮しますね」ビンビン
キョン「た、確かに」ビンビン
古泉「今ならチャンスかもしれません…」
キョン「あぁこの様子じゃ起きなさそうだな…」
どこ触る??
安価
>>26
26 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 11:33:41.29 ID:8UuW/ke9o
脈
27 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 11:39:12.70 ID:cnHy3cfDo
キョン「脈を触ろう!」
古泉「キョン君ったら面白いですね」
キョン「起きないだろうな…」
古泉「えぇ…涼宮さんは寝てますので」
スッ
手首の脈を感じる…
キョン「おぉ…生命を感じるぞ…」
トクン…トクン…
古泉「次行きましょう」
キョン「次は… >>29」
29 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 13:59:51.47 ID:1AqWE0bSO
ハルヒの唇にキスしつつ片手は生乳まさぐり、もう片手はアナル弄くり倒す
30 名前:名無しの名無し[sage] 投稿日:2013/02/24(日) 15:04:15.08 ID:cnHy3cfDo
キョン「アナルだ!!」
俺は、ハルヒの唇にキスしつつ片手は生乳まさぐり、もう片手はアナル弄くり倒す
古泉「これはこれは…んもっふ!」
ハルヒ「んっ……ぐぅー」
グリグリ
ハルヒ「ぁん……」
キョン「ハルヒの奴…寝ながら声出してる…エロいな…」
さわさわ
キョン「もうちょっと奥をついてみよう」
グリッ
ハルヒ「はにゃぁ……」
ハルヒ「キョン好き……」
キョン「え、今何て…?」
ぱちっ
古泉「まずいですキョン君!涼宮さんが目を開けました…!」
国木田「キョン好き…」
キョン・古泉「………えっ?」
国木田「そんなに僕のここ弄りたかったなんて…嬉しい…」
ガシッ!
キョン「くそっ!離せ!」
古泉「ひ……ひぃぃい!」
タッタッタッタッ
キョン「おい待て古泉!!」
国木田「やっと二人きりだね!」
キョン「やめろおおぉぉぉおお」
\アッーーーーーーーーーーーー!/
ありがとうございました
これで終わりです