1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 00:55:28.10 ID:ss+Qt/4YO
佐々木「くつくつ、IDの数だけ腹筋だよ・・・んっ!?
こ、こら、キョンったら、中で動かすの駄目っ・・・!」
7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 01:04:02.94 ID:ss+Qt/4YO
佐々木「おやおや、ふ、腹筋スレに何を、ひっ!
き、期待してるのかなぁあああぁ!?
ちょっ、待っと、そ、そこは駄目、あっあぅううん!」
12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 01:22:31.93 ID:ss+Qt/4YO
佐々木「・・・はぁはぁ・・・・・・・・・き、君は、どうして僕の・・・
そ、その、あの・・・し、ひょ・・・///」
キョン「処女なら奪わんぞ」
佐々木「!!
ど、どうしてなんだい・・・ひっ、んあぁあああぁ!」
キョン「そのほうが興奮するから」
19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 01:31:34.74 ID:ss+Qt/4YO
佐々木「き、君がそんなマニアックな男だとは、思わなかっああぁ!
だめ、そこ駄目なのお!!ひあぁああぁ!」
キョン「俺も、佐々木がこんなにいやらしい尻の持ち主だとは
思わなかったから、おあいこだな」
ペチン
佐々木「ンヒィイ!」
キョン「へえ、尻叩きも好きなのか」
21 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 01:47:44.59 ID:ss+Qt/4YO
キョン「面白いな」
ペチン、ペチン、ペチン
佐々木「ハァウ!アッアアァウ!ンゥアアァ!」
キョン「なんともいい音色のドラムだな」
佐々木「も、もっとおぉん・・・・・・///」
23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 02:08:31.35 ID:ss+Qt/4YO
キョン「おねだりされると急にしたくなくなるな」
佐々木「えっ、そんな・・・・・・さっきみたいに、
い、いたっ、いたぶって・・・」
ぐぶりゅっ
佐々木「あひいぃいいぃ!!」
キョン「そんな声だすなよ。腸壁ごしにチンポで子宮をぐりぐりしただけだろ」
25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 02:15:44.98 ID:ss+Qt/4YO
佐々木「こ、これは駄目だよっ、あっ、ああぁ!
はうっ、ひっひと突きごとに脳が、あぁ、焼き切れっ!?んあっああああぁ!!」
キョン「やめるか?」
佐々木「すっ、好きにしたら、いいっ///
あっ、あうっ、うっううぅ〜〜〜〜〜〜!!」
キョン「するかしないかはお前に任せるよ」
佐々木「お、オニっ・・・・・・はあぁあぁう・・・・・・・・・・・・!」
27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 02:21:21.99 ID:ss+Qt/4YO
佐々木「わ、わかったから、言うっ言いますぅ!」
キョン「ほう」
佐々木「僕の、し、子宮を、ち、ちょっ、直腸側からペニスでグリッと・・・」
グリッ
グリッグリッグリグリッ
佐々木「グリッとおおぉおぁぁあ!?
あーーーーーーーーっ!あっああぁ!!しっ死ぬううぅーーーー!!」
28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 02:22:54.36 ID:ss+Qt/4YO
キョン「死んだら困るからやめました」
31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 02:30:51.37 ID:ss+Qt/4YO
〜〜翌日〜〜
佐々木「はぁ・・・・・・」
(いっぱいイカせてもらえたのは満足だったけど、
やっぱり、お尻に出してほしかったな・・・///)
キョン「おはよう」
佐々木「あぁ、お、おふぁよう、キョン」
(うわあどうしようドキドキしてきた///)
33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 02:44:25.31 ID:ss+Qt/4YO
キョン「どうした佐々木、目が泳いでるぞ。お前らしくない」
佐々木「そ、そうかな?
ま、まあ、気にしなくていいよ。単なる眼球の独立運動さ」
キョン「ふぅん。お前がそういうならいいけどな」
佐々木「一年に一度のペースで突然起こるんだ。困ったものだよ」
キョン「てっきり、お前が昨日のことを引きずってて、
俺の顔を見ると尻が疼くから目線そらしてるのかと思ったのだが。
どうやらつまらん邪推だったようだな、はっはっは」
佐々木「はうう///」
36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 02:53:17.35 ID:ss+Qt/4YO
キョン「あれだけ乱れておいて今更恥じらわなくてもいいだろ」
佐々木「は、恥ずかしいのは恥ずかしいんだよ、もう///
・・・・・・君は、女性に対する配慮に欠けた発言を時々するのが、玉に傷だね」
キョン「嘘つきに言われたくはないな」
佐々木「?」
42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 03:04:30.85 ID:ss+Qt/4YO
キョン「俺にバックから突かれて『死ぬうぅ』とか『頭が狂っちゃう』とか言いまくるけど
実際はピンピンしてるじゃないか。イクイク詐欺だろ、違うか?」
佐々木「そ、それは言葉のあやというか、気持ちよすぎてつい・・・」
キョン「言い訳はいいよ。
・・・ホラ吹いたことへのお仕置きとして、放課後に一発ブチ込んでやるから覚悟しとけ」
佐々木「ふぁああ・・・///」ゾクゾクゾク
86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 11:36:27.29 ID:ss+Qt/4YO
見つかったから続き書く
〜〜昼休み〜〜
キョン「佐々木、ちょっといいか」
佐々木「ん、どうしたんだい?連帯保証人ならお断りだよ?」フフッ
キョン「金集めに奔走するほど切羽詰まってねーよ」
佐々木「じゃあ何かな?」
キョン「ちょっと耳貸せ」
90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 11:49:46.34 ID:ss+Qt/4YO
佐々木「ん?」
(うわ、キョンの顔が、み、耳元まできてるぅ///)
キョン「尻食べさせてくれ」
佐々木「・・・・・・・・・!?」
キョン「なんかムラムラしてきてさ。
それに昨日はなんだかんだで結局出さなかったし、ちょっと欲求不満というか・・・」
佐々木「し、仕方ないな、君って奴は・・・///」
キョン「それじゃ屋上で待ってるからな」
95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 12:41:49.02 ID:ss+Qt/4YO
〜〜屋上〜〜
佐々木「ほ、本当にここでするのかい?」
(だ、誰か来たら・・・ああ・・・・・・///)
キョン「モジモジ内股擦り合わせながら言われてもなー。
それを期待してるようにしか見えないぞ」
佐々木「ば、馬鹿なことを言うものじゃないよ。
そんなことにな、なったら・・・・・・」
キョン「本当は見せ付けてやりたいんだけどなあ。佐々木のよがる姿をさ」
佐々木「!!」
(やだ、想像だけで、ぬ、濡れてきた・・・・・・///)
97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 13:01:02.26 ID:ss+Qt/4YO
キョン「ほら、スカートめくって見せてくれよ」
佐々木「う、うぅ・・・・・・・・・///」
スルスルッ・・・
キョン「ふはっ、何だよおい、パンツがヌルヌルじゃないか。
こんな発情した股をスカートで隠してたのかよ」
佐々木「ち、違うよ、違うんだもん・・・///」
(あぁ、キョンの視線が下着越しに突き刺さるぅ〜〜!)
100 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 13:34:19.23 ID:ss+Qt/4YO
キョン「なあ佐々木」
佐々木「はうぅ・・・・・・な、なに、かな?」
キョン「今、俺にどこをじろじろ見られてるか言ってくれないか?」
佐々木「こ、股間、かな」
キョン「違うな。
・・・濡れ濡れオマンコだろ、んー?」
102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 13:43:31.05 ID:ss+Qt/4YO
キョン「ほれ早く言え」
佐々木「・・・ぬ、濡れ、濡れの・・・・・・お、おま・・・///
・・・・・・・・・・・・・・・・・・オマンコっ・・・!」
プシャアアッ
佐々木「はっ、はうっ、んっああああああぁ〜〜っ!」ガクガク
キョン「卑語言わされてイッたのかよ。とんだエロ親友だな」
104 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 13:51:40.10 ID:ss+Qt/4YO
佐々木「ああぁ許してぇ・・・・・・エ、エッチな親友で、ごめんなさいいぃ・・・///」
キョン「まあ許してもいいが、ひとつ条件がある」
佐々木「じょ、条件・・・?」
キョン「今から俺がクンニしてる間イカないこと」
佐々木「はいいっ!?
む、無理っ、出来る訳無いじゃないか!不可能すぎるよ・・・!!」
106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 14:01:05.98 ID:ss+Qt/4YO
キョン「なせばなるさ。
さ、下着もずりおろしたことだし、いただきます!」
ぬちゅ、ぬぶちゅるっ
佐々木「そ、そんな不確かな精神論でどうにかなっ、なななっああぁ!!
ああーーーーーーーーーーーっ!!」
キョン「んじゅぶずじゅぶぶっ」
(なかなか濃い愛液が出てるな・・・・・・興奮しすぎだぞお前)
佐々木「お、おまんこっ、僕のエッチまんこが舐められてるうぅ!!
んぶんぶ音立てて吸われぇ!んやぁああぁあ!あっあっあああああ!!」
112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 14:20:07.88 ID:ss+Qt/4YO
キョン「んぶおっ!?」
(俺の頭掴んで、またがるように股間に押し付けだしただと!?
ついにケダモノ状態きやがった)
佐々木「ああキョンキョンキョオオオォンン!!
いくっいくうオマンコ舐め舐めでイクウウゥ〜〜〜〜!!」
びくびくびくぅ!
キョン「んぶおっ・・・むぐっ」
(はは、まるで電気流されたみたいに痙攣しちゃって)
佐々木「ひあっ、やだまたくるっ、くるのきちゃうのお!
オマンコまたいくっ、らめっイクイクぅううう!!」
122 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 15:11:00.78 ID:ss+Qt/4YO
佐々木「なんで、なんでこんなにいいのぉ!?んっああぁあぁ!
キッ、キョンの口が死ぬほどいいよおぉ!!ンウウウゥーーーーー!!」
びくんびくん!
キョン(これで七回目か。
そろそろやめるとしよう)
「・・・ぷはっ!」
佐々木「や、やぁあ、まだオマンコでイキたいぃ・・・///」
キョン「おいおい、昼休み終わるまでやる気か。俺は尻の穴も舐めたいんだよ」
131 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 15:50:46.22 ID:ss+Qt/4YO
ガチャ
キョン「むっ?」
佐々木「・・・・・・・・・っ!?」
長門「・・・・・・・・・」
佐々木「あ、あれ、長門さん、どうしたの?」
長門「キョンを探している」
佐々木「そ、そう。でもここにはいないわよ///」
長門「?
・・・・・・顔が赤い」
132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 15:59:54.46 ID:ss+Qt/4YO
キョン(待てよ、これはなかなか面白いシチュじゃないか?)
佐々木「え、赤い?
そういえばさっき運動したからそのせいよ、きっと・・・・・・ぉお」
長門「?」
佐々木「・・・気にしないで、何でもな、なっ、ないからっ・・・!」
キョン(どこまでアナル舐めに耐えて会話できるかな)
138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 16:23:39.63 ID:ss+Qt/4YO
長門「いつもの貴女らしくない態度に私は困惑せざるをえない」
佐々木「そ、そんなこと、ひっ、な、ないわ///
はぁ・・・はぁ・・・・・・わっ私はっ、至っていつも通りぃいいぃ・・・・・・!」
(な、なかで舌を暴れさせるのやめてええぇ!!)
長門「・・・・・・承知した」
佐々木「な、納得ひてくれて、たぁっ、た、助かりゅわ・・・///
んっ、んむっ、んんぅ〜〜〜〜〜〜!」
長門(なんか面白い)
142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 17:13:02.89 ID:ss+Qt/4YO
長門脳内(ユニーク佐々木>涼宮ハルヒに頼まれたキョン探し)
〜〜〜〜〜〜
ハルヒ『はっ!
なんだかどこかで優先順位が下がった気がするわ!』〜〜〜〜〜〜
キョン(多少音立てても大丈夫かな)
ブビュジュッ、ニュビニュビィイイ
佐々木「はぁあぅ、そ、それよりも、早くキョンを探しに、
べ、別の場所にいっ、んひぃいぃ、はっはひぃいいぃ・・・///
行ったほうがっ、あ、あ、あっああぁあ!んああぁお!」
長門「・・・・・・どこを捜索すべきか思案中」
(不思議なリアクションのレベルが増してきている。観察を継続)
177 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 21:34:17.47 ID:ss+Qt/4YO
佐々木「んぅおぉ、そ、それ以上はぁあ・・・・・・!」
長門「それ異常?
・・・この状況下における『それ』とは、貴女自身としか考えられない。
やはり今の貴女は・・・」
佐々木「んんっああぁ、そんなほじるの駄目えぇ!あっあぁあああ!!」
長門「報じるの駄目?
・・・・・・貴女がそこまで拒絶するなら私もやぶさかではない。
今の貴女の一連の異常行動は私の胸にしまっておく」
キョン(長門のやつわかってんじゃないだろな)
長門(・・・・・・理由はわからないが追い詰められてるのは間違いない。愉快だから最後まで見届ける。
・・・キョン探しはどうでもいい)
181 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 21:50:22.37 ID:ss+Qt/4YO
佐々木「あ、あっ、駄目!もっ、もうっ・・・・・・!!
な、長門さん、見ないで、私を見ないでぇっ!!」
長門「・・・・・・だが断る」
佐々木「な、なんで!?」
長門「理由を教えるのは禁則事項」
キョン(嘘つけ!)
佐々木「はうっ、や、やあああぁ!
無理、ああっむり無理無理いぃい!!もうっイク、イックウゥ!!
ンクゥウゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ウッ!!」ガクガクガクッ!
長門(意味不明な絶叫の後に奇妙なダンシング・・・とてもユニーク)
184 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 22:00:24.53 ID:ss+Qt/4YO
じょろ・・・
・・・・・・じょろじょろおおお〜〜〜〜
キョン(うわ、漏らしやがった!)
佐々木「はぁあぁ、お、おしっこ、れちゃったああぁ〜〜///」
長門「・・・なるほど、今までの奇異な振る舞いは尿意を我慢していたからか。納得した。
・・・では、私はこれで失礼する」
佐々木「はう、はひっ、くひひっ・・・
・・・み、見られてイクの、すっ、すごぉおい・・・///」ピクピク
キョン「派手にいったもんだな、全く」
190 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 22:11:17.41 ID:ss+Qt/4YO
〜〜〜〜〜〜
キョン「・・・・・・まあ、長門もさ、喋らないって約束してくれたし・・・」
佐々木「それはフォローのつもりかい?」
キョン「まあまあ」
佐々木「・・・知人の前で絶頂したあげくに、し、し、しっ、失禁までした
僕の気持ちがわかるかい、キョン・・・・・・?」
キョン「穴があったら入りたい・・・かな?」
佐々木「その穴はぜひブラックホールで頼みたいね」
193 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 22:21:36.93 ID:ss+Qt/4YO
キョン「つーかお前が我慢してれば問題なかっただろ」
佐々木「・・・・・・よくそんなことをぬけぬけと言えるものだね。
あ、あんな、情熱的に舐めまくっておいて・・・///」カアッ
キョン「まだ、舌にお前の腸肉の味が残ってるぞ」
佐々木「や、やめてよ」
(そんなこと言われたら、また、お尻に欲しくなっちゃうよお///)
197 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 22:30:44.21 ID:ss+Qt/4YO
キョン「さてと、それじゃ放課後にでも行っておくか」
佐々木「え、行くって、どこに?」
キョン「部室だよ。ハルヒの奴が俺を探してたって長門が言ってたろ?
ま、すっぽかしてもいいが、後でギャーギャーわめかれても嫌だしな」
佐々木「くつくつ、確かにそうだね」
キョン「だからお前の直腸にドピュドピュするのはまた今度な」
佐々木「・・・・・・も、もう少しオブラートに包んでくれないか///」
(き、キョンのエッチ・・・!)
202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 22:40:34.65 ID:ss+Qt/4YO
〜〜放課後〜〜
キョン「ふー・・・・・・
・・・不思議の国のお姫様はご機嫌ななめだろうなぁ」
長門「・・・あっ」
キョン「お」
長門「・・・・・・キョンも今から部室に行くの?」
キョン「こら、その呼び方は二人きりのときだけだろ?」
長門「うっかり」
208 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 22:52:46.69 ID:ss+Qt/4YO
長門「この後、私は特に用事もなく、暇」
キョン「はあ」
長門「キョン・・・・・・あなたがよければ、今夜じっくりとペニスをくわえさせてほしい・・・///」
キョン「悪いな、今日はちょっと野暮用があってさ」
長門「無念」
キョン「明日の昼休みにでも、飲ませてやるから」
長門「・・・・・・・・・楽しみに待つことにする」ペロリ
キョン「さて立ち話もなんだし行くか」
210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 23:14:31.62 ID:ss+Qt/4YO
〜〜〜〜〜〜
ハルヒ「・・・・・・ということで、今日は解散!」
キョン「やっと解放されるな」
長門「・・・・・・・・・」
ハルヒ「あ、キョン、あんたは帰っちゃ駄目よ!
あんたにはこのあと馬車馬のように働いてもらうから。
みんなは帰宅してもいいわよ」
古泉「では僕はこれで失礼しますね」
みくる「キョン君、頑張って下さいねぇ」
長門「・・・・・・・・・・・・じゃ」
キョン「ちょ」
219 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 23:47:21.71 ID:ss+Qt/4YO
キョン「帰ったな」
ハルヒ「帰ったわね・・・・・・・・・ううっ///」
キョン「もしかして、また一日中入れてたのか?」
ハルヒ「・・・あ、あんたが悪いのよ。
あたしの処女奪った上にさんざん開発しといて、
あっ、あんまり構ってくれないから、つ、つい・・・///」
ヴィンヴィンヴィン
キョン「おもちゃでもいいなんて、節操ないマンコだな」
ハルヒ「よくないわよ!こんなの一時凌ぎに決まってるでしょ!
ねえ、は、早くしてってばぁ!オチンポぶち込んでヒィヒィ言わせてよぉ!!」
223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/22(月) 23:58:09.85 ID:ss+Qt/4YO
キョン「それはいいが・・・わかってるよな?」
ハルヒ「またその話?
わかってるってば!
・・・・・・は、孕ませは卒業してからってことでしょ?」
キョン「未成年で人の親にはなりたくないしなぁ」
ハルヒ「い、意気地無し!
そこは『認知して幸せにするから』って言うとこでしょ!!」
キョン「やかましいこの腹ボテマニア」ズブゥリ
ハルヒ「この根性なしっひぃやぁああああぁあぁ!?いっいきなり奥まれぇえ!!
あっうああぁぁああっんああぁあーーーーーっ!!」
224 名前: ◆eOgBKkJG32 [] 投稿日:2009/06/23(火) 00:00:02.87 ID:RqMLpkAcO
めでたしめでたし
226 名前:スレ主 ◆eOgBKkJG32 [] 投稿日:2009/06/23(火) 00:03:46.39 ID:RqMLpkAcO
というところで腹筋しようかみんな
朝まで腹筋したらいいことあるかもね!
527 名前:1 ◆eOgBKkJG32 [] 投稿日:2009/06/25(木) 12:28:59.53 ID:5u6nYUzgO
まだあって吹いたw
529 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 13:00:36.19 ID:5u6nYUzgO
過疎スレによくのこってたなw
んじゃ2時くらいから書くかね
534 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 14:49:48.82 ID:5u6nYUzgO
ぷるるる
ピッ
佐々木「も、もしもし?」
キョン「よっ、起きてたか?」
佐々木「・・・普通はまだベッドに入る時間じゃないと思うよ」
(キョンからの電話・・・・・・///)
キョン「お前が早寝を心掛けてるかもしれないじゃないか」
佐々木「くつくつ、そうかもしれないな。睡眠不足は美容の大敵だからね。
それで、用件は何だい?」
536 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 14:57:55.29 ID:5u6nYUzgO
キョン「今日は部活動のあとハルヒに強制労働(セクロス)させられてなぁ」
佐々木「それはご愁傷様」フフッ
キョン「で、家に帰って夕飯食ってから、食後の運動というか気分転換に」
佐々木「ふむふむ」
キョン「お前をネタに抜こうとしたんだ」
佐々木「ぇうっ!?」
537 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 15:09:52.61 ID:5u6nYUzgO
キョン「で、お前の鳴き声とかを思い出したりしながら
俺は一発出そうとしたんだが、そこでふと気づいた」
佐々木「は、はあ///」
(・・・鳴き声って・・・・・・・・・・・・や、やだぁ///)
キョン「本物を抱けるのになんで妄想で抜くのかと」
佐々木「うあぅ///」
キョン「という訳でこれから会わないか?」
538 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 15:34:06.27 ID:5u6nYUzgO
佐々木「こ、これから?」
キョン「まあ無理にとはいわない。
今から家抜け出すのは、お前にはちと骨が折れるだろうしな」
佐々木「ま、まあ、どうしてもというなら、僕は別にかまわな」
キョン「どうしても」
佐々木「・・・・・・う、うん///」
キョン「個人的要望としては、下はスパッツだけだと嬉しい」
540 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 15:48:28.34 ID:5u6nYUzgO
〜〜〜〜〜〜
佐々木「お、お待たせ」
キョン「いやあ、楽しみを待ってる間ってのは至福だな」
佐々木「まあ、そ、そうかもね・・・」
(・・・うう、下着ないとゾクゾクするぅ・・・///
スパッツだけって言われたからそうしたけど、恥ずかしいよぉ)
キョン「佐々木」
佐々木「え、ど、どうしたんだい?
お望み通り、しゅ、スパッツを着用してきたけど?」
キョン「おまんこの食い込みがもろに見えてる」
佐々木「!!?」
541 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 16:00:58.86 ID:5u6nYUzgO
キョン「別に慌てて隠さなくてもいいだろ」
佐々木「だ、だってぇ///」
キョン「昼間と違って薄暗いから、
じろじろ見たり、あるいは街灯の下とかにいなきゃわからないよ」
佐々木「そ、そうかい?
なら、あ、安心したよ・・・」
キョン「それじゃ明るいとこに行こうか」ニコニコ
佐々木「えっ」
キョン「俺も一応帽子とサングラスつけるから。はいカツラと眼鏡」
542 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 16:21:02.99 ID:5u6nYUzgO
佐々木「ううぅ、キ、キョォンッ・・・///」
キョン「どうした?
そんな、両手で俺の腕にしがみつかなくてもいいだろ?」
佐々木「・・・だって、足に力入らない・・・
なんだか、周りの人がみんな僕の、こ、股間を見てる気がしてっ、んんぅ///」
キョン「で、おまんこビチョビチョになってると」
佐々木「い、言わないで、ほしいな・・・はぁ、あぁっ・・・///」
544 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 16:35:33.43 ID:5u6nYUzgO
キョン「変装してるからバレないって。
佐々木が人に見られて処女マンコ濡らしてるなんてわかりゃしないよ」
佐々木「はああぁう・・・!」ガクガクッ
キョン(なんかこのままイキそうな感じだな・・・それもありだが、
ここは、場所を変えてゆっくり楽しむか)
キョン「トイレ行くか」
554 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 20:04:19.52 ID:5u6nYUzgO
おまえらの佐々木好きには負けるわw
〜〜トイレ〜〜
キョン「個室に二人で入るのは俺も初めてだ」
佐々木「ふ、普通はそうだろうね、はふっ・・・///」
キョン「にしても佐々木、発情しすぎじゃないか?
いやらしい奴だなぁ。そんなにアナルに欲しいのかよ」
佐々木「そ、そうだよ。お尻に欲しい、欲しくて欲しくてたまらないんだ。
もうたまんないよぉ・・・・・・・・・!」
キョン「そうかそうか。
・・・なら、壁に手をついて尻を突き出すんだ」
557 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 20:16:46.09 ID:5u6nYUzgO
佐々木「・・・こうかい?」
キョン「うん、いいポーズだ。
さてそれじゃ破くか」
佐々木「ちょっ!?破くってどういうことだい!?」
キョン「気にするな。ケツの割れ目辺りをカッターで裂くだけだよ。
別にズタズタにするわけじゃないし、弁償もするさ」
佐々木「でもそんなの、みっ、見られたら、破けてるのわかるじゃないか///」
キョン「だから佐々木だとわからないように変装させてるんだろ。
人前で股だけ剥き出しなんて、さっきの比じゃない興奮味わえるぞ?」
佐々木「・・・・・・・・・あぁん、だ、だって、そんなあぁ・・・///
キョンっ、エ、エッチすぎるよお///」
キョン「拒否しないようだし、破くとするか」
559 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 20:26:00.74 ID:5u6nYUzgO
ビリッ、ビィィィーーッ
佐々木「ううっ、んうぅ〜〜〜〜〜〜///」
キョン「おお、佐々木の恥ずかしい部分と御対面だ。また会えたな。
・・・挨拶代わりに、うまそうな肉突起いただきっ」ハプッ
佐々木「ひっああああああぁ!?」
キョン「優しく噛み噛みしてやんよ」ニュクキュニュクキュ
佐々木「あっあんっああぁああぁぁぁ!!あぁーーーーーーーー!!」
プシャアアアッ
560 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 20:45:12.35 ID:5u6nYUzgO
佐々木「くっクリトリシュ噛みやらあぁ、駄目、噛みかみゅだめぇええっ!」
キョン「おい、声でかいって!」
佐々木「ふえぇあっ、だ、だってえ・・・///」
キョン「このハンカチでもくわえてろよ」グイッ
佐々木「んむぅ、んっ、おむううっ〜///」
キョン「では、声が出せなくなったところで、アナルファックといくか」
佐々木「はむぅうっ///」
(きてっ、早くお尻に突き刺してえぇ!!凌辱してえっ!!)
562 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 21:04:18.08 ID:5u6nYUzgO
このキョンはハルヒのせいで絶倫セクロス上手になってますw
エロゲキャラなみの射精量がある、すなわちハイパーキョン
566 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 22:00:15.16 ID:5u6nYUzgO
キョン「よっと」
ヌヌッ・・・・・・・・・ヌッゴッ
佐々木「んっお、おむぅうぉ!おっおおっんんぅ!
んっごっぐうっ・・・・・・・・・・・・んぅおおぉーーーーーーっ!!」
キョン「まだ半分しか入れてないのにイッたのか。
はは、焦らしたせいか今日は感度すごいなぁ」
ヌッブ、ヌッブ、ヌッブ・・・・・・
キョン「全部入れるのは後にとっておいて、今は半分だけで抜き差しするかね」
佐々木「んぅう、おうぅーーーー!!
んっぐっむぶううう!くぉおっぐう!むぅうーーっ!!」
(アナルがアッアナルアナルアナルが気持ちいいよお!!頭飛ぶううぅ!)
567 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 22:07:52.55 ID:5u6nYUzgO
キョン「んっいい締め付けだっ、俺もたまらんっ」
ニッグウゥ、ニッグウゥ、グニュブウッ!
佐々木「おっおっおうっんっんんぅうう〜〜〜〜〜〜!!」
(いっいくいくいくっお尻でいっくうううーーーーっっ!!)
ビクビクビクン!
キョン「お、昇天したか。なら俺も・・・・・・!」ドピュドピュドピュ!
佐々木「はうっ、むぐ、んううっ・・・!?
おっおおっおぐう!?ぶごうぅ!?
んぉおおぉーーーーーーーーーーうぅ!!」
(あっ熱いあついのおお!
僕の内臓焼けるっぐちゃぐちゃトロトロなるううぅ〜〜〜〜!!)
570 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 22:18:37.20 ID:5u6nYUzgO
〜〜〜〜〜〜
キョン「ふう・・・///」
佐々木「・・・キョンの鬼畜っ///」
キョン「ひどい言い草だな。あんなに可愛がってやったのに。
尻に四回もぶちまけたのにまだ不満なのか?」
佐々木「・・・・・・イ、イッてるときに、またすぐイカせるのは、むごいよ///
拷問に等しい、かっ、快感、だったんだから・・・」
キョン「佐々木がケツ振りまくって乱れる姿がエロすぎてつい」
佐々木「//////」ボフウゥ
571 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 22:22:09.24 ID:5u6nYUzgO
キョン「ところで佐々木くん、頼みがあるのだがね」
佐々木「・・・またいやらしいことをさせる気だね」
キョン「正解」
佐々木「はあ・・・・・・
・・・君って奴はもう・・・・・・///」
572 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 22:29:53.58 ID:5u6nYUzgO
佐々木「で、今度は、ど、どんな変態指令をくだすのかな、キョンさまは」
(うう、見られてる、スパッツ破けたお尻見られてるう///)
キョン「簡単簡単、歩きながらさっき俺が出した精液漏らすだけだ」
佐々木「なっ」
キョン「なんか内股だし、腰さすってるからすぐわかったよ。
さっきの精液が出そうなんだろ?我ながらいっぱい出したからなぁ」
佐々木「・・・・・・そ、そんなの、見たいのかい?」
キョン「ああ」
(へえ、あまり嫌がらないのか。淫乱に目覚めたかな?)
574 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 22:39:57.74 ID:5u6nYUzgO
佐々木「・・・・・・仕方ないなぁ、キョンは。
いいよ・・・僕のザーメン排泄、みっ、見せてあげる///」
キョン「よろしく頼む」
佐々木「はっ、はうっ・・・・・・!!」
ニチュ、ブッ、ブビッ
佐々木「んっ、出るっ、キョンの特濃ザーメンが、僕のしっ尻から」
キョン「ケツ穴って言えよ」
佐々木「はっはひっ、ケツ穴からブリブリしますうぅ〜〜〜〜!!」
ビチャ、ブッ、ブリイッ!ビチャビチャブビビビイイッ!!
佐々木「んぅおおっ、オヒイイィイィ!ヒイイイィーーーーッ!!
あっ、IDの数の二倍、ふっふっふふふ腹筋んんぅ〜〜〜〜〜〜!!」
583 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 22:46:31.51 ID:5u6nYUzgO
キョン「よしよし、よく出せました。
スレが残ってたら続きを書くかもな、嬉しいだろ?」
佐々木「あぁお、ケツからブリブリ気持ひいぃ!
セーエキ出すのも出されりゅのもいひぃいぃ!んひんっひいぃ!!
うっ嬉しいですううぅ〜〜〜〜〜!!」
585 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/25(木) 22:58:02.87 ID:5u6nYUzgO
佐々木「・・・という訳で、続きはまた明日だよ、くつくつ。
>>1が書くのが、この続きになるのか、別エピソードになるかは未定だけどね。
・・・・・・どっちにせよ、僕が大変な目にあうのは確定・・・ひゃん!」
キョン「大変って、俺にやられるのは迷惑ってことか、んっ?」ニュチニュチ
佐々木「やっ、こ、言葉のあやだよ、だから
お尻の指くちゅくちゅしないでえぇ・・・あぁううっ///」
キョン「だーめ」グチュリュブジュリュッ
佐々木「い、いやあああぁんっ・・・・・・///」
664 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 21:27:43.24 ID:RUjMypgWO
〜〜朝〜〜
佐々木「おはようキョン・・・おや、なんだか眠そうだね」
キョン「あぁ・・・・・・そりゃ朝は眠くて当たり前だろ。ふあぁ・・・・・・」
佐々木「しゃんとしないと駄目だよ、くつくつ」
キョン「チンポのほうは元気にいきり立つんだがなぁ」
(学校ついたら長門にしゃぶってもらうかな)
佐々木「こっ、こら、何いきなり言うんだい///」
665 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 21:31:23.83 ID:RUjMypgWO
キョン「あれだ、女にも朝立ちみたいなのはないのか?
朝濡れとか」
佐々木「なっ、ないない、ないよ!」
キョン「ああ佐々木の場合は朝アナル疼きか、うっかりしてた」
佐々木「あうう〜〜///
・・・あ、朝からいじめないでよぉ・・・///」
669 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 21:41:23.36 ID:RUjMypgWO
キョン「・・・・・・からかい過ぎたかな。悪かった」キリッ
佐々木「い、いいよ。僕も過剰反応しすぎたしね」
(真面目な顔のキョン、やっぱりかっこいいなぁ・・・///)
キョン「詫びになにかしたいんだが、
ジュース奢るのと、体育サボって人気のないとこで悶絶するの、どっちがいい?」
佐々木「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・モンゼツ、で//////」
キョン「よしきた。楽しみに待っててくれ」
671 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 21:52:33.43 ID:RUjMypgWO
〜〜授業中(もといサボり中)〜〜
佐々木「おぉん、き、キョン、キョンっ!ああぁあああぁあお・・・・・・・・・!!」
キョン「校舎裏でブルマ尻を犯すのはたまんないなっ!」
グッポ・・・・・・グッポ・・・・・・グッポ・・・・・・
佐々木「んぅううっ・・・も、もっと、激しく突いてくれないかっ、かはぁああ!
んおっ、おうぅうう〜〜〜〜!」
キョン「まあまあ、今はまだ慣らし運転だから」グリュブッ
佐々木「ンヒィイッ!?こ、腰ひねりいぃっ!」
672 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 21:59:00.90 ID:RUjMypgWO
佐々木「わかっ、わかるうっ、お尻の中が掻き回されっ!
ひっひぃっ広げらりぇえええ!!
あぁーーーっ!僕のおっおひりぃい!あっあっあぁあーーーー!!」
キョン「イクなよ。イッたら悶絶は次にお預けだからな」
佐々木「んぃいいいっ、んぎぎいい!はぎいいぃっ!!
がっがあっ我慢すっるうっ!んんぅう〜〜〜〜っ!!」
676 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 22:11:33.32 ID:RUjMypgWO
〜〜〜〜
キョン(この状況がすでに悶絶なのがわからないのか・・・
普段の佐々木なら難無く理解できただろうにな)
ズッボォズッボォズッボォンッグボオオォ!!
佐々木「んうっ耐えるうぅ!たっ耐えっ!耐えりゅたたたったっええぇ!!
ああっ駄目駄目ぇ耐えなきゃああぁあぁあ〜〜〜!!」プシャアアッ
キョン「ご褒美まであと少しだ頑張れ!」
(アナルアクメで潮吹きまくって耐えるもくそもないんだがな)
佐々木「んぇええぁ、我慢っ、あ、あっあぇえっ!
がっ我慢じゅるううぅ〜〜〜!!」
680 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 22:22:34.84 ID:RUjMypgWO
キョン「可愛いぞ、ああっ快感に耐える佐々木は可愛いぞおっ!」
(というか本気ピストンされてんのもわからないくらい
壊れた佐々木が可愛いんだがなっ!)
佐々木「可愛いぃ!?
ひっひいいぃ!そんな急に言われらぁ我慢れきないいぃ〜〜〜〜!?」
キョン「可愛い佐々木ならやれる、耐えるんだ・・・・・・!」ドチュドチュドチュッ!
佐々木「わ、わかったぁ、可愛ぅいぃ僕っ耐えるっんっあっあっあーーーーーーーー!!!」
ガクガクガクッ
佐々木「あひひいっ、僕かわいひいぃ!か、可愛いぼくぅたた耐えるうう!!
んふぇ、あっあへへっ、はひゅへええぇえぇ!!
んっあっイクッ!可愛くイクう!イクけど耐えてりゅうぅ〜〜〜〜!!」
685 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 22:34:06.23 ID:RUjMypgWO
キョン「ううっ、俺もいくぞっ、んあっ!!」
びゅどびゅちゅびゅぶぶぶぶぶっ!!
佐々木「あぁあアァあアああアァァああァぁぁあァ!!
熱っあっあつっケッケツケツぅうぁあっあああああーーーーあぁがぁあ!?
がまんっ可愛っかっわっまんったたえ耐えへぎゅぎゅうぅえぁ〜〜〜〜!!」
ビクビクブルルッ、ガクンガクン!!
キョン「うっ、なんて痙攣だっ・・・!」
佐々木「あっ、あはっ、あひひひっ、ほへええぇ・・・・・・・・・・・・」
(か、可愛いの、可愛い僕は耐えるのっ、耐えるんだもんんっ・・・・・・///)
687 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 22:39:17.12 ID:RUjMypgWO
キョン「・・・・・・そろそろチャイム鳴るな。とりあえず保健室連れていくか」
佐々木「ほっ、ほっあぁああぇ、んっえぅえぇ・・・///」
キョン「いいアヘ顔してるな。これだから佐々木をイカせるのはやめられん」
690 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 22:58:35.79 ID:RUjMypgWO
〜〜昼休み(屋上)〜〜
キョン「佐々木遅いな・・・さっきの忍耐プレイがこたえたか?」
ガチャ
佐々木「・・・・・・あ、今日は、キ、キョンが先にきてたんだね///」
キョン「遅かったな、可愛い佐々木」フフッ
佐々木「そ、それは言わないで・・・・・・顔から火が出そうだから・・・///」
(にゅうううっ・・・・・・・・・・・・も、悶死しちゃうよお//////)
キョン「まあ、別に火が出ても、下から潮が出るから相殺で問題ない」
佐々木「だから言わないでったらぁ・・・・・・///」
691 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 23:03:52.83 ID:RUjMypgWO
キョン「ところで、今度着てほしい衣装があるんだが・・・・・・」
佐々木「ど、どんな衣装なんだい?
着るかどうかは別として、は、話だけなら・・・」
〜〜数日後の夜〜〜
キョン「そろそろ時間だな」
佐々木「・・・・・・き、来た、よ・・・・・・///」
695 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 23:16:06.07 ID:RUjMypgWO
キョン「俺のプレゼントはつけてきたかい?」
佐々木「み、見て、確かめて・・・・・・・・・」
ファサッ
キョン「うんうん。
裸にコートを羽織って、他はガーターベルトとブーツだけ・・・・・・いいねえ///」
佐々木「こ、ここに来るまで、大変だったんだから///
家を抜け出して、人とすれ違うたびに、おっ、おまんこから溢れてきて・・・」
キョン「確かに足まで濡れ濡れだな」
697 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 23:25:18.20 ID:RUjMypgWO
キョン「いやあ、つくづく悔やまれるな、しかし」
佐々木「?」
キョン「幼なじみがこんなエロ可愛いことに
こないだまで気づかなかったんだからなぁ」
佐々木「も、もおっ///
僕をエッチにしたのは、キョンじゃないかっ・・・ばかっ///」
キョン「こんなことなら中学のときにアナルを嬲り尽くせばよかったなー」
佐々木「い、今、好きなだけしてるんだからいいじゃない///」
699 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/26(金) 23:34:35.14 ID:RUjMypgWO
キョン「それもそうだな。んじゃ今夜は
そこの公園で野外アナルファックといこうか」
佐々木「す、好きにして・・・///」
?「ちょっと待ったあ!」
キョン「ハルヒ!?」
ハルヒ「話は聞かせてもらったわ!
五日ルールでスレがあと少しで終わるそうね!」
キョン「そんな楽屋ネタ誰から聞いたんだ!?つーかなぜここに!?」
ハルヒ「とりあえずIDの数×1.5倍腹筋よ!」